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齋藤精一 サイトウセイイチ

建築家

1975年生まれ。東京理科大学工学部建築学科卒業。建築デザインをコロンビア大学で学び、2000年からニューヨークで活動を開始。その後 Arnell Group にてクリエティブとして活動し、03年の越後妻有トリエンナーレでアーティストに選出されたのをきっかけに帰国。建築で培ったロジカルな思考を基に、アート/コマーシャルの領域で立体作品やインタラクティブ作品を制作する。09年、10年カンヌ国際広告祭にて多数受賞。現在、株式会社ライゾマティクス代表取締役、東京理科大学理工学部建築学科非常勤講師、Columbia University GSAPP StudioX Japan director。

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