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マルティン・カルテンブルネル

アーティスト

リンツ美術工芸大学インターフェイスカルチャーラボ教授。主な研究対象は、タンジブルなユーザーインターフェイスと、オープンなツールを用いたいままでにない人間とコンピューターのインタラクションのコンセプトの開拓。リアクテーブル・システムズの共同設立者として、主に『reacTable』のインタラクションデザインを手がけてきた。また、タンジブルな卓上アプリケーションの実現のために幅広く採用されているオープンソースのフレームワーク『reacTIVision』とそれに関連するプロトコル『TUIO』などの開発もおこなっている。

参加事業
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